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我が家のプール

 新しい我が家には小さなプールが付いている。日本では個人の家にプールがあるなんて、どんなに豪邸でもほとんどないと思うけど、熱帯の国インドネシアでちょっと大きな家、アパートには付いていることがよくある。一年中夏なのでプールも有効活用できてあまり無駄ではないのだ。ということで我が家も毎日のように使っている。もっとも僕は土日の休日くらいしか入ることはないけど。
 今週の日曜日は、シーカヤックをプールに浮かべて遊んでみた。物置部屋から引っ張り出して来て組み立てようとすると、フレームから塩によるサビが出ている。はて?と思ったらなんと9月末のロンボク島で使った後、フレームを洗うのを忘れていたのだ。あちゃあ、荷物のロスト騒ぎであたふたしたので、洗うのを忘れてしまったようだ。ロンボク島でちゃんと拭いていたので今回は大した事が無かったけど、気を付けないといけないなあ。
 プールは小さいので(全長10m)カヤックは浮かべるだけ。でも子供は十分楽しんでいた。ちゃんとパドルを持って漕いでいた。
 あと、場所が狭いから出来るかなあと思いながらトライしてみたロールだが、ちゃんと出来た。ふむふむ、ロールの練習にはちょうどいいな。久しぶりだったので、最初はあれ?と失敗することがあったけど、何度がやるうちにコツを思い出し、普通にくるくる出来るようになった。20回くらい繰り返して終了。

こんな感じのプール
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カヤックに乗って喜ぶ息子
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ひっくり返っても
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パドルを支点にして、こんな感じで起こします。
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しかし起き上がった後は髪が9:1分けになってしまうので格好悪い。
水中メガネは練習用。普段は使いません。
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今週はWeleriまで

 今週末はWeleriまで行って来た。スマランからジャワ島北岸に沿ってジャカルタまで延びる国道を50kmくらい行ったところにある小さな町だ。先週、一緒にサラティガまで行ったクラブの人たちに誘われての参加だ。今日は30人くらいの大所帯だ。いつもはこのくらいみたいだ。ロードバイクがまだ少ないスマランでは数少ないロードバイク専門のクラブだ。
 この国道を遠くまで走ったのは初めてだったが、スマランージャカルタという主要国道のわりに交通量が少なく結構快適である。路面の状態もまあまあ良い。集団で走っていると、車からの認知度も上がって安全だし、ペースも上がって快適だ。行きは40km/h弱のペース、帰りは集団がばらけて35km/hくらいのペース。朝6時にシンパンリマ(スマランの中心地)の近くに集合して出発、途中、休憩や朝食をとってシンパンリに戻って来たのが10時過ぎ。皆は市内の家に帰って行ったが、僕にはまだゴンベルの急登が待っている。皆、「最後にゴンベルはキツイね。車で来てるの? 無いんだったらオジェック(バイクタクシー)に乗れば?」とか言ってくれたけど、結局一人でゴンベルを登って帰った。やはり100km走った後のゴンベルはきつかった。今度からシンパンリマまで車に乗せて行くかなあ。

郊外は車が少ないので、横に並んで走ることもできる。
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前から時々一緒に走ることがあったLeo、52歳だけど元気です。
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今日はめずらしく女子がいた。暑いのに全身を黒色のウェア―で覆っているのはイスラム教徒だからか。
乗り始めて2ヶ月らしい。
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UNDIPの裏山2回目

 今週の月曜日は会社が休みだったので、今度は一人でDiponegoro大学(通称UNDIP)の裏山に行ってきた。トレールに入ってすぐにあまり道を覚えていないことに気が付いた。この前は後を付いて行くのに精一杯だったので、覚える余裕が無かったのだ。降り始めてすぐに方向が分からなくなった。
 しかし最初はトレールがあったので何とかなったが、途中から道を見失った。それでも時々現れるトレールに沿って下ったが、昨晩の雨でぬかるみがひどい。おまけに牛の通路になっているので、泥に糞が混ざって臭いのである。泥も粘土状で粘る。アップダウンが激しいところは手でバイクを押すのだが、ウンコ混じりの泥がホイールに巻き付いて抵抗になり、手押しもしんどくなってきた。手で泥ウンコを落としながら進む。もうすでにこの頃にはバイクだけでなく身体も泥ウンコまみれだ。苦労しながら進むとやっと開けた場所に出た。しかしそれは田んぼだった。狭いあぜ道もぬかるんで滑りやすいので、押して行く。けっこう田んぼが続いたが、ほとんど押してばっかりだった。田んぼが終わるとやっと町に出た。
 舗装路に出てもドロでバイクが重いので、水溜りで泥を落としたら、やっと快適に走れるようになった。なんとか家に帰ったら、ちょうど子供が学校に出発するところだった。「なに~そのドロ。そんなんで家に入っちゃダメよ」という言葉を残して家族は学校に行ってしまった。その後1時間くらいかかってバイクと身体を洗ったが、いつまでも牛のウンコの臭いが身体から匂ってくるような気がして気持ち悪い1日を過ごすことになった。

牛の足跡でグジャグジャになった道
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やっと田んぼまで降りて来てほっとしたところ
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所々にいる牛。数は少ないのになんでウンコはあんなに多いのか?
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ON and OFF

 今週末は、自転車の活動が充実していた。土曜日は、会社の女子従業員の家の隣の人(名前はBowo)と一緒に、うちの近所のOff Roadに行って来た。女子従業員が隣の家の人に、会社の上司も自転車に乗っているよと教えたら、じゃあ、今度一緒に行きましょうということになったのだ。コースはDiponegoro大学の裏山。Diponegoro大学はスマランでは一番良いと言われている国立の大学だ。町の中心地とうちの近所の山の上とキャンパスが二つあるのだが、今回はこの山の上のキャンパスの方だ。
 大学の入り口で待ち合わせをしていると、BowoがDHバイクに乗ってやって来た。この周辺は何回か走ったことがあるが、トレールがあるのは気が付かなかった。牛やヤギの放牧地になっており、人が歩く道と言うより獣道みたいだ。雨期で、かなり荒れたトレールをドタバタと降りた。途中枝道が沢山あるので、次に一人で来たら絶対迷いそうな雰囲気だ。でもうちの近所にこんなにいい場所があるとは知らなかった。今度一人で色々探索してみよう。Bowoに感謝である。

DHバイクに乗るBowo
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雨期だけど朝は天気がよい
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このあたりはきれいな道
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 さて、日曜日は1ヶ月くらい前に自転車で走っている時に知り合いになったGimoという名のロードバイク乗りに、Salatigaサラティガに行こうと誘われたので、行って来た。サラティガはスマランの南、約45kmくらいの場所にある町だ。スマランからちょうど往復90kmなので、日帰り半日コースとして人気がある。
 メンバーは10名くらい。20代の若者から見た目60歳くらいのおじさんまで幅広い年齢層だった。僕を誘ってくれたGimoもちょうど50歳のおじさんだ。おじさん達は、痩せて頭も禿げていて、日に焼けてか元々かよく分からないが色も真っ黒で、まるでベチャの運転手がロードバイクに乗っているかのような雰囲気だ。しかし、おじさん達は結構早いのだ。やはり日頃ベチャで鍛えているに違いない。
 サラティガまでのコースはアップダウンが多く、750mくらいの峠越えもあるので、けっこうしんどいコースだ。おまけに結構ペースも早いのだ。しかし、ベチャのおじさん達に励まされながら、なんとか置いてきぼりにあわずに帰って来た。よかった、よかった。

Gimoおじさん
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右に見えるのはサラティガの西側にそびえ立つMerbau山(3141m)
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サラティガの手前にはたくさんの道具屋台が並んでいる箇所がある。
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サラティガ市内を流しているところ
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朝飯を食べた食堂の前で
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 日曜日の午後からはRodaLinkに行って、息子の初めての自転車を買って来た。せっかくインドネシアで買うんだからインドネシアのトップブランドPolygon(ポリゴン)を買った。日本の人たちは聞いたことがないと思うけどPolygonはインドネシアでは有名なブランドで、一番シェアが高いのではないかな。フレームは台湾製、設計・組み立てはインドネシアらしい。

ヘルメットもPolygon 
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サソリの襲撃

 昨日、寝ようと思って子供と一緒に寝室に入ったら、なんと床に小さなサソリがいるではないか、急いで電撃蚊取りラケットを取ってきて退治ししてやろうと思ったが、何と電池切れ、電撃パワーが使えない。しょうがないのでラケットでそのまま叩いて潰してやった。
 このサソリ(インドネシア語でKalajengking)は毒を持っていて、刺されると腫れ上がるらしい。刺された経験のある運転手の話によると、痛さは蜂に刺されたときと同じくらい。死ぬことはないそうだ。スマランでは家の中でも時々出るらしいが、前の家では1回しか見たことがなかった。実は新しい家にはサソリがたくさん出没しており、1階のガレージで5匹くらい見たそうだ(これも運転手の話)。竹薮によく住んでいるらしいが、なんと我が家の目の前にその竹薮があるのである。運転手も多分そこからやって来るのだろうと言っていた。
 その竹薮はうちの家の前に住んでいるアメリカ人が所有する竹薮、もしくはお気に入りの竹薮だそうで、以前、誰かが邪魔なので勝手に切ろうとしたら、すごい剣幕で怒られたそうだ。
 ということで、竹薮の撤去も難しいので、サソリと仲良くやって行くしかなさそうである。

寝室の床にいたサソリ。全長5、6cmくらい
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バリで一番良かった買い物

 バリで調達してきた物の中で、結構良かったと思っているのはバリの酒。ご存知の通り、イスラム教徒は飲酒は禁止なので、ここスマランで酒を入手するのは困難である(ビールを除く)。しかしバリはヒンドゥー教なので飲酒はOK。店で普通にお酒を売っている。しかし、道端でビールを飲んでいるバリ人を見たときはちょっとビックリした。ジャワ島ではまず見かけない風景だ。

 今回買ってきたのは、すべてバリで造っている酒で、ワイン、ウイスキー韓国焼酎、アラックの4種類だ。味は正直な話、美味しい!と感動するようなレベルではないが、値段を考えると十分楽しめる。スマランでRp500,000(五千円)出して買うワインよりよっぽど満足できる。ちなみにワインの名前は「HATTENN」うーむ、ハッテンかあ。どう見ても日本語だけど、ハッテン場を連想してしまうなあ。日本人ならまず付けない名前だな。値段はRp100,000(千円)くらい。
 アラックは発酵させた米とココナッツを蒸留して出来るバリ島の地酒。先日バリで粗悪品のアラックを飲んで何人か死者が出たけど、これは空港の土産物屋で買ったものだから、まあ大丈夫でしょう。値段はRp100,000?(千円)くらい。ウイスキー、韓国焼酎はRp50,000(五百円)くらい。日本で買う五百円のウイスキーより、絶対うまいと感じるけど、どうかなあ。
 しかし、これだけ安くそこそこの味の酒が簡単に入手できるとは、酒飲みにとってバリは天国のような島だなあ。

右からアラック、ワイン、韓国焼酎、ウイスキーが2種類。
一気に酒の種類が増えた。
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バリ旅行の写真

バリ旅行の写真

ホテルの部屋の外観。部屋も庭も広くてきれいだった。
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子供が大好きなプール。水温が高くてビックリ。温水プール並み
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プールサイドのバーでアイスクリーム
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夜は近所の居酒屋「福太郎」へ
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内装はちょっとレトロな雰囲気。
旅行に出ると、インドネシア料理は普段食べ飽きているから、どうしても日本食レストランに足が向いてしまう。
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Bali Safari
ラクダに乗った。
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ホワイトタイガーもいた。
しかし、それ以上に驚いたのは。係員の教育が行き届いていること。まるで日本の施設に来たような感じ。
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ホテルの前の浜辺。波が高いのでほとんど泳げず。
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2010年の正月はバリで

ブログ読者の皆さん
新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

 さて、2010年の正月は家族一緒にバリで迎えた。バリは2回目だが、今回はスマランで普段出来ないようなショッピングが中心だった。泊まったホテルはPadma Resort Bali 名前はあまり聞いたことがないが★が四つの高級ホテルだ。しかし、このホテルが曲者だった。ホテルの宿泊を申し込んだのはEXPEDIA エクスペディアというネットの旅行代理店だが、ホテルの料金詳細に、「大晦日の晩にガラディナーという特別のディナーが有り、ホテル宿泊の際に別途料金が必要です。宿泊者全員強制参加。」と書いてあったが、肝心の値段が書いてなかった。ホテルのホームページを見ても見つからなかったので、まあ、ディナー1回分くらいなら別に払ってもいいかと思って確認しないままでいた。
 ところが、ホテルでチェックインする時の説明で、ガラディナーは大人一人150USD、子供は半額の75USD、合計375USD掛かります。と言われてビックリした。ホテルの1泊料金270USDより高いじゃないか。おまけに料金を教えてくれる時に、正式な値段表でも請求書でもなく、小さなメモ用紙に値段を手書きで書いたものを見せてくれるだけ。まるで日本の飲み屋の勘定を支払う時と同じ感じ。どこか遠まわしに、こんなに高いんですけどいいですよね、お客さん、と言いような後ろめたそうな雰囲気があり、いかにも怪しい請求方法だった。
 不正な雰囲気がプンプンだったので、こんな法外なディナー料金は払えないと係員に文句を言ったら、規定で決まっているので払ってください。と言うばかりで話が進まない。インドネシア語と英語の交渉では埒が明かないと向こうも思ったようで、すぐに日本人のスタッフを連れてきた。しかし、その人の話も他のスタッフと同じで、大晦日の晩に泊まるお客は全員ガラディナー料金を払ってもらう規定になっている。申込書にも書いてあるというだけ。日本人のスタッフまで言うのだから確かに値段は規定料金なのだろう。しかし宿泊申込書にはディナーのことは書いてあるけど、値段は書いていなかった。ホテルの話しによると、旅行代理店にはディナー料金を知らせていたけど、代理店がそれを明記するのを怠っていたと言うことらしい。だからホテルはミスをしていない、料金を払えということだ。
 しかし、事前に値段を知らされていない以上、正式な契約はまだ成立していないと思う。値段を知った今の自分の考えは、この料金は高いと思うので払いたくない。払うのが規定なら、キャンセルしたい。と言った。ホテル側はキャンセルするのなら規定どおり、当日キャンセルとして二日分の宿泊料は頂くと言う。
 こっちは、そんな馬鹿な。値段を提示されていない以上、まだ契約は成立していない。しかがってキャンセル料は発生しないはずだと言ってやった。もしキャンセル料が欲しいのなら、値段を提示する義務を果たしていなかった旅行代理店からもらってくれとさらに言った。
 こんな感じで交渉を続けるうちに、結局、今回の問題は値段を事前に提示しなかったエクスペディアに責任があると言う話に落ち着き、ホテルがエクスペディア(シンガポール)に電話して交渉を始めたが、エクスペディアも自らの非を認めないので、話が進まない。僕の選択肢は375USDをおとなしく払うか、キャンセル料を払ってキャンセルするかどちらかに追い込まれてしまった。しかし僕は375USDもキャンセル料も払う必要なないと考えていたので、妥協はしたくなかった。
 ホテルと旅行代理店を交えての交渉は、ロビーのソファーで果てしなく続いた。その間、妻と子供は予定があったので、町に出かけてしまった。3時間後に戻って来たが、まだ決着が付かなかった。妻と子供も、375USD払ってまで泊まりたくない。最悪キャンセルになってもいい。宿もまだロスメン(安宿)なら空きがあるはずだ。と応援してくれるので、僕もいつまでもここで踏ん張るぞと粘った。
 交渉しながら、落としどころをどこにするか考えていた。ホテルがガラディナーなしに妥協してくれるのが最善であるが、だめなら、全てをキャンセルして別の宿に移り、キャンセル料は代理店と交渉する。代理店との交渉がうまく行かなければ、幸いなことにカード決済なので、カード会社に不当取引として引き落としをとめてもらおうように交渉しようと考えていた。しかし、このまま交渉が長引けば、別の宿に移るのが難しくなる。何時まで頑張れるか。次の宿の手配を先にして家族だけこっそりそちらに移すか。時計を気にしながら交渉を続けた。
 交渉開始後すでに4時間以上経過した17時過ぎに、ついにホテル側が折れた。ガラディナーの料金は旅行代理店と交渉するので、お客様は払わなくていいです。と。

はぁ、交渉には成功したけど、長時間の激戦となったので本当に疲れた。
あとでガラディナーのことをネットで調べてみて今回の問題の全容がやっとわかった。

1.東南アジアの観光地のホテル(特に高級ホテル)では、大晦日、クリスマスの晩にガラディナーと称する宿泊者全員参加のディナーを開くのが一般的であり、宿泊料とは別にディナー料金が強制的に徴収される。料金もかなり高額なことが多く、ビュッフェ形式が普通なので、あまりお得でないことが多い。ホテルにとって年末年始の重要な利益源の一つとなっている。

2.ガラディナー料金は事前に明示するのが当然であり、普通はそうなっている。後から調べたらホテルのホームページにも分かりにくい場所ではあるが、記載はあった。ホテル側も積極的に明示はしていないので注意が必要。

3.料金をきちんと提示していない代理店を利用してしまったのは我々のミスである。トラブルになる可能性が高いので、今後はこの業者は使わないことはもちろん、他でも注意する。

 あと、今回の手配をしたのは妻だったが、妻も料金がわからないのが不安だったようで、何回か僕に大丈夫かなあと聞いてきたのだが、面倒だったので、ディナー1回分くらいいいよと軽く答えていた。深く考えていなかったのも原因の一つである。

 ガラディナーではトラブルがあったけど、ホテルそのものは、施設も従業員の対応も素晴らしかった。クリスマスと大晦日を外せば、また泊まってもいいなと思わせる良いホテルだった。
プロフィール

pahoehoe

Author:pahoehoe
ブログのタイトルpahoehoeとはハワイ語で滑らかな溶岩を指す。溶岩洞窟の調査で訪れたハワイ島で水飴のように流れる溶岩を見て衝撃を受けた。また、パホエホエという語呂が好きなのでハンドル名によく使用している。
本名:山西敏光
居住地:島根県松江市
出身地:広島県広島市
特技:ドジョウすくい
モットー:死ぬ気で遊べ!
家族:妻、子(二人)

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