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Bea Cukai(税関)との戦いその2

 今日、日本から届いた荷物をとりにBea Cukai(税関)に行ってきた。
 前回、高額の関税をかけてきたので今回も心配だったが、案の定、合計27.5%の税金を内容品の価格+送料にかけてきた。
 なんで、送料にもかけるんじゃ、前回は結局かけなかったじゃないかと抗議したら、係員曰く、「前回は初めてだったし、可哀想だったからだ」。規則で決まっているのなら、いくら可愛そうでも、免除は出来ないだろうと言うと、「前回はせっかく免除してやったのに、今回は規則通りに課税する」と引く気配がない。納得できないと突っぱねたら、「税関の本部に行って聞いてくればいい。規則の説明をそこでしてくれるはずだ」ということになり、5km位離れたところにある上部の役所に行ってみた。

 そこでは、お客様相談センターのようなおじさんが出てきて説明してくれた。
「内容品+送料に課税するのは法律で決まっている。ただし、これはUSD50の免除が抜けている。」ということで、個人輸入の場合USD50までは免除されるらしいが、これはそれが抜けているのでおかしいらしい。つまり、例えば内容品+送料で200ドルだった場合、課税対象は200-50=150
150ドルだけにかかるらしい。

 おおっ、やっと話が通じる役人が出てきたぞ。と喜んだのだが、さらに「ここにその係官を呼んで注意するので待って欲しい」、おお、なんと親切な人だ。「ただし、もうすぐ12時になるので、14時にまた来て欲しい。我々イスラム教徒はお祈りの時間があるのでね」昼休みの1時間はしょうがないとしても、お祈りに1時間も要らんじゃろ、と思ったが、50ドル免除の話で気がよくなっていたので、待つことにした。

 しかし、14時に例の悪徳係官とおじさんがやって来たが、ちょっと雰囲気が違う。
「今回はUSD50の免除は受けられないことがわかった」とおじさんの態度が一変したのだ。
はあ?なんでなの?と質問すると、「50ドルの免除は個人輸入に配慮した制度であり、一日一回、一つの住所、一人の受取人の場合のみと制限があり、今回は2回届いているので適用されない。これを読んでみなさい」、と課税システムの説明書を渡してくれた。確かに今回の便は二箱に別れており、それが同時に届いているので、免除は受けられない。
 なんでこういうシステムなのだと聞くと、「例えば一日に十箱くらい届いたとして、それら全てを50ドル免除にすると、個人輸入制度の悪用が可能になるからだ。したがって複数の場合は免除しないのである」という説明だった。
 さらになんで送料にもかかるのだと質問すると「輸入にかかった費用に課税すると決まっている。規則にも書いてある」と書類を見せてくれたら、たしかにそれらしきことが書いてある。

 ああ、完敗である。
 結局、今回かかった税金は
  内容品約11000円、送料18000円
 これに以下の税金がかかった
  BM 10%=Rp311,000
 PPn 10%=Rp343,000
 PPn22 7.5%=Rp257,000
 合計 Rp911,000(約9000円)
 ほぼ内容品と同等の税金である。嗚呼、なんてこった。

 しかし、何とかならんかなと家に帰ってから色々調べてみると、ちょっとおかしいことが分かった。
税金の内容を調べてみると、以下のとおりである。(ジェトロの資料を参照した)

(1)BM:基本輸入税率
関税率は次の4つのグループに分類される。
1)最必需品(0~10%)、2)必需品(10~40%)、3)一般品(50~70%)、3)ぜいたく品(200%まで)

(2)PPn:付加価値税
課税対象品目は関税率表に記載。当該輸入品に対し10%が課税される。

(3)PPnBM:奢侈品販売税
ぜいたく品として分類される品目に(関税率表に記載)10%~75%の税率で課税される。

(4)PPh22:前払い法人税
所得法人税22条による課税。輸入業務を行う法人は輸入時に法人所得税を前払いする必
要がある。API保有者は(CIF+関税)価格の2.5%、非保有者は同価格の7.5%。

おかしなところは最後のPPh22:前払い法人税である。法人でない個人輸入にはこの税金はかからないはずである。

ようし、次回はこれを攻めてみるか。しかし、今回は5時間もの長期戦でかなり疲れたなあ。
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初めてのヨット

 先週の日曜日は会社の部下に誘われて、ヨットに試乗してきた。部下(女性)の兄がヨットをやっており、毎週日曜日に練習をしているので、試しにどうですかと誘われたのだ。ヨット自体は昔から興味はあったのだが、この年になるまで結局乗る機会はなかった。それがインドネシアで乗ることになるとは思っても見なかった。

 スマラン港のヨットの艇庫に集合すると、誘ってくれた人以外、2,3人の大人に混じって小中学生が10人位いた。彼らが乗るヨットは基本的に競技用で、小中学生から大人までいろいろなクラスに分かれているそうだ。カリマンタンのデラウェンやスラウェシのブナケンなどで、インドネシア国内の競技会が開催されるそうで、彼らも参加するらしい。ブナケンに行くにはかなり旅費が掛かると思うけど、参加費は政府が出してくれるのでただらしい。うーむ、彼らはヨットの世界ではエリートなのだろうか?

 二人乗りのヨットに乗せてもらった。操作方法がよくわからないので、指示されるままロープを引いたり右舷から左舷へ移動したりしながら、港から沖合いに出た。今日は風が弱いなと言っていたが、ヨットの帆が風をはらんだ途端に結構傾く。おおっ、転覆か!と思ったが、彼がうまくコントロールしてくれて、そのまま角度を維持して結構なスピードで進んでいく。おお、風が気持ちいい。カヤックでは風は邪魔者であるが、ヨットでは頼りになるお友達だ。
 
 息子もヨットが見たいと言うので一緒に連れて行ったが、乗るのは怖いと言うので波止場に残していったのだが、帰ってきたときには、ヨットの小中学生と一緒になってカニや魚捕りに夢中になって遊んでいた。息子はすっかり人気者になっていたようだ。どうも日本人の子供がインドネシア語を話すのにビックリして、急に仲良くなったらしい。
息子も楽しんでくれたようで何よりだった。

艇庫から出してきたヨット達
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これは僕が乗せてもらったヨット
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これは中学生が乗っていたヨット
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一緒になって遊んでいる子供達。ちなみに満潮時には海水が波止場の上まで上がって来る。
写真は引き潮の状態
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爪が紫色のカニ、ちょっと凶暴
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隣に泊まっていたインドネシア海軍の船。自由に乗ることが出来た。
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Bunaken島の報告

 先週の週末はManadoのBunaken島に行ってきた。妻と子供はKalimantan旅行からの続きなので、現地集合だった。
 Bunaken島はダイビングで有名なところだが、我が家は誰もダイビングはしないのでスノーケリングとシーカヤックを楽しんだ。Karimunjawa旅行に1年前に行って以来の久しぶりのサンゴの海だったので楽しみにしていたが、予想に違わずすばらしい海だった。
 今回の旅で苦労したのは、宿の予約だった。LonelyPlanetを参考にして宿にメールなどで直接連絡を取って予約したのだが、良さそうなところは全てダメ。2週間前なのに乾季に入ってハイシーズンになっているということもあり、なかなか予約が取れなかった。最後にはメールで同時配信で複数の宿に連絡したら、やっと空いている宿(Bastianos)を発見。本当はもう一軒空きを確認していたのだが、その宿だけ、他の宿のより3倍近くも料金が高いのでやめたのだ。たぶん、値段相応のサービスは受けることが出来ると思われるが、今回の旅にはそこまで求めていないので、大人一人一泊25ユーロとお手ごろなBastianosにした。
 この宿は値段相応といえばそうかもしれないが、あまり快適ではなかった。施設はまあ我慢できるのだが、料理が全然ダメなのである。別に手の込んだ料理を期待しているわけではないのだが、味がよろしくないのには困ってしまった。特にご飯がひどかった。インドネシア産の米はかなりランクに幅があり、上クラスは日本米と変わらない感覚で食べることが出来るが、下クラスの味はかなりひどいのである。この宿のご飯はかなり安物の米だと思われる。宿自体は欧米系のお客でかなり賑わっていたが、多分彼らは味は気にしていないのだろう、というかアングロサクソン系の味音痴にはビックリさせられることが多いので、たぶんアングロサクソン系が多いのだと思う。そういえばLonelyPlanetにも「名前に騙されて、イタリア料理が出ると勘違いしてはダメだ」というようなことが書いてあったが、なるほどねと納得してしまった。ちなみに宿のオーナーは華人。イタリアとは全く関係がないらしい。

日曜の夜はオープンデッキで食事
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海から見た宿
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スノーケリングはボートを貸し切ってあちこちに移動しながら楽しんだ。ボートの料金Rp250,000/1日(約2500円)だ。サンゴがきれいなところ、魚が多いところ等いろいろ特徴のあるポイントが豊富で、4日間の滞在では回りきれない。透明度が高いので、スノーケリングでも深いところが良く見え、子供もPFDと箱メガネで十分楽しむことが出来きた。まだ顔を水に浸けることが出来ないのだ。

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パンに寄ってきた魚たち
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チャーターした船
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 午前中は、ボートに乗ってスノーケリングを楽しみ、午後は浜辺で砂遊び、シーカヤックで散歩を楽しんだ。シーカヤックはFeathercraftのWisperを持っていった。折りたたみの出来るシーカヤックはこういう旅にはとても便利だ。カヤック本体の他にパドルやPFD、パドルフロート、ビルジポンプといった用品一式を加えた重さは、ちょうど20kg。飛行機の重量制限ぴったりに収まる。すばらしい。
 インドネシアでカヤックを組み立てていると必ず人が集まってくる。今回も宿のスタッフが大勢取り囲む中での組立てとなった。そして必ず出る質問が「値段はいくらだ?」そして「だいたいRp40,000,000(約40万円)くらいかな」と言うと、みんな驚く。手漕ぎのボートがそんな値段するなんて信じられない!という感じである。なにしろ、30馬力クラスの船外機が1台買える値段なのだ。もっとも、これはインドネシア人に限らず、日本でもよくある情景である。Wisperはまだ良い。K2の70万円という値段を聞くと日本人ですら呆れ顔になる。金額の絶対額に驚くのではなく、手漕ぎのボートに持つ彼らの価値観とかけ離れた値段だからだろう。
 しかし、僕は値段に相当する価値は十分にあると感じている。バッグを背中にどこでも自分の好きな場所に行って、シーカヤックに乗ることの出来る自由。この自由を得るために払う金額としては決して高くないと感じている。
 アウトドアスポーツの普及とともにシーカヤックと言う言葉が一般的になってきたが、それに伴って、シーカヤックはガイドに引率してもらいレンタル艇に乗るものだ。というイメージが広がっているような気がする。さらにスクールやガイドの普及で、全てのマニュアル化、が進みつつあるように思う。そんな風潮に、僕は違和感を感じる。僕にとってアウトドアスポーツとは、基本的に自由を求めるものである。その引き換えに責任を伴うものだ。さらに適度な緊張感も必要だ。自由も責任もガイドに奪われたアウトドアスポーツなど、僕には何も魅力を感じない。ちょっと脱線してしまったが、要するに僕にとってフェザークラフトのシーカヤックは、自由と緊張感を自分に合ったレベルで楽しむことが出来る最高に楽しい乗り物なのだ。
 今回、そのWisperに子供と二人乗りをしてみた。本来1人用なのでちょっと窮屈だが、スプレースカートを外せば大丈夫だ。リーフ内の浅瀬を子供と二人で散歩を楽しんだ。

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島から帰る時。宿の前の浜辺から直接出発する
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Manadoの港
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港の警察関係者。マモトという性で、先祖が日本人だという人がいた。
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インドネシアの観光

今日はインドネシアの典型的なWisata(観光地)を紹介しよう。
それは釣堀+食堂+プール+etcだ。こうして項目だけを、特に日本語で列挙すると、日本の場末の食堂や小汚い釣堀を連想して、まったく魅力的に感じないが、実際は南国のリゾート風にデザインされたちょっと雰囲気の良いところが多く、家族連れで訪れて半日か1日過ごすには丁度いい遊び場だ。

釣堀と食事がメインのWisata

 スマラン市内から30分くらいの小高い丘(Gunung Pati)にあるWisataだ。名前はPemaccingan NGREMBEL。ここには会社の従業員たちの慰労会があったので行った。ここは食事+釣堀+プールの基本施設のほかに、4輪バギーやちょっとした公園がある。蛇と一緒の写真も撮ってくれるコーナーもある。蛇写真はTシャツやバッジにその場でプリントしてくれる。こういったサービスの普及は日本とあまり違いはない。釣堀で釣れるのは、Grami等の淡水魚だ。ここの魚は飢えているのか、すぐに食いついて来る。ただし合わせるのにコツがあるのか、すぐに餌をとられてしまう。地元に人は大漁なのに僕はいつも餌をとられるだけ。。。

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東屋で食事
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メニューは焼き魚と揚げ魚が中心。手で食べるのが基本。
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鹿もいる
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ヘビと一緒に写真を撮るサービス
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食事と小川がメインのWisata
スマランから南に60kmくらいのところにある。Eko Wisata Taman Air。ここは食事+プール+ボート遊び+ミニゴルフ+小川などであるが、我が家のお勧めは小川遊びだ。インドネシアは廃水処理が遅れており郊外でも汚れた川が多いが、ここの小川は結構きれいで気持ちよく遊ぶことが出来る。

東屋のとなりに小川が流れている。
小魚や貝がたくさんいる。手掴かみで捕ることも出来る。
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食事はどこも似たようなもの。最近飽きてきた。
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小魚が入った池に足を入れて魚に皮膚のアカを捕るってもらうのか、よく分からないけど。
シンガポールにも同じサービスがあった。
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Bunaken島に行く予定

 家族はカリマンタン・スラウェシ旅行に出かけているが、僕は来週末だけManadoのBunaken島だけ合流する予定だ。Bunaken島はダイビングで有名な島なのでシュノーケリングを楽しむ予定だけど、シーカヤックも持って行くつもりだ。島まで8kmくらいの距離なので、Manadoから乗って行くつもりだったけど、宿のオーナーに確認したら海が荒れているのでカヤックはお勧めできない、うちの送迎ボートに乗って来てくださいとのこと。うーむ、正直なところ、シーカヤックがしんどいくらい海が荒れていたらダイビングやシュノーケリングどころではないと思うけど。ひょっとして宿のオーナーはシーカヤックを知らないのかなと疑問もわいたが、説明するのもめんどくさいので、カヤックは手持ちでボートに乗ることにした。島に渡った後、海が荒れていなければ、そこで乗る予定だ。

 ところで、ツールドフランスが始まった。我が家の衛星テレビでは毎晩放映されるのだ。いつもはひとり寂しくローラー台に乗っていたけど、ツールドフランスを見ながらだと俄然やる気が出る。しかし、レースより、時々写るフランスの石灰岩の岩山や壁の方が気になってしまうのはなぜ?

家族はカリマンタンに出かけてしまった

 今週の金曜日から妻と子供がカリマンタン・スラウェシ旅行に出かけてしまったため、我が家はちょっと寂しい状態だ。しょうがないので普段はあまり一緒に遊ばない猫の裕次郎を可愛がってやっている。来週末だけは僕もマナドに行くので、そこで一緒になる予定だ。
 ところで、インドネシア旅行で役に立つガイドブックはやはり「Lonely Planet」だ。世界で最も有名なガイドブックの一つなので、詳しい紹介はここでは省くが、特徴は膨大な情報量だ。それもほとんどテキストだけ。写真や図解がほとんどない。「地球の歩き方」など日本のガイドブックにはバリなどの観光地情報はたくさん載っているのだが、今回の妻の旅行のようにあまり有名でない観光地もしくは普通の町になると、まったく役に立たないのだ。我が家のある町スマランも日本のガイドブックに載っているのを見たことがない。しかし、Lonely Planetにはスマランもちゃんと載っているのだ。それも結構な情報量が。皆さん、スマランのことを知りたければ、まずLonely Planetを読んでください。
 しかし、こんな素晴らしいLonely Planetも外れることはあるのだ。10年位前に行ったモンゴルではさすがのLonely Planetも情報がことごとくはずれていたので大変苦労した。まあ、ソ連崩壊後いちばん社会変動が激しかった頃のモンゴルなので、しょうがない面もあるけど。しかし、あの時は、さっきもはずれ、ここもはずれで、最後は怒りを通り越して笑うしかないほど空振りが多かった。うーむ懐かしい思い出だけど、今はどうなってるのでしょうかね。

 ところで、今回の旅行でカリマンタンのマハカム川の水上旅行だけは現地ガイドを雇って妻は行くみたいだけど、傍から見ていると、現地ガイドとの交渉がなかなか大変そうだった。最初かなり高額なガイド料を要求してきたので戸惑ったようだが、実はカリマンタンなどの僻地はジャワ島に比べ物価が高く、その分だけガイド料も高いらしい。SMSで何度もメールのやり取りをしながら値切り交渉を続けて、最後にまあこんなものかなというところで落ち着いたみたいだが、相場がよくわからないので本当のところ妥当な値段なのかよくわからない。
 うちの妻は宿や飛行機の手配、現地ガイドの手配、全部を自分一人でインドネシア語(本人曰く、たどたどしい未熟な言葉だけど)を使いながら交渉していた(僕もちょっと手伝ったけど)おまけに4歳児と二人だけで1週間の旅に出かけてしまった。この行動力には感心してしまう。しかし、まあ、これだけインドネシア語で交渉できる能力がついたのも、本人の努力もあるけど、駐在で長期滞在しているおかげですね。

 話は変わるけど、洞窟調査などの海外遠征で現地メンバーと会話する時は英語くらいしか手段がないので、現地のメンバーも日本のメンバーもお互い外国語を使うことになり普通は流暢に話せないのだ(中には達者なメンバーもいるけど)、すると雑談のようなおしゃべりがなかなか弾まないことが多いのだ。これが現地語がベースになると、一方通行になりがちではあるが、現地側から積極的に話してくれるので雑談の中から有益な情報が得られることが多いのだ。ということで外国では英語さえ出来れば、という良く言うが、やっぱり現地語も重要だなあと思う今日この頃なのです。もちろん英語も要りますよ。しかしインドネシア語の能力が上がった分だけ英語が落ちているような気がする。記憶量の限界なのだろうか。
プロフィール

pahoehoe

Author:pahoehoe
ブログのタイトルpahoehoeとはハワイ語で滑らかな溶岩を指す。溶岩洞窟の調査で訪れたハワイ島で水飴のように流れる溶岩を見て衝撃を受けた。また、パホエホエという語呂が好きなのでハンドル名によく使用している。
本名:山西敏光
居住地:島根県松江市
出身地:広島県広島市
特技:ドジョウすくい
モットー:死ぬ気で遊べ!
家族:妻、子(二人)

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