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新年会

 先週の日曜日に会社のローカルスタッフ達と新年会を行った。もちろん、インドネシアでは日本の忘年会・新年会のような習慣はなく、僕が勝手にみんなを招待して開いたものだ。スマラン市内の日本料理店「Harumi」の2階を貸し切って開いた大人33名、子供12名の大宴会だ(ただし酒はもちろん出ない)。日本での研修経験のあるスタッフを除くと、ほとんどの人は日本料理の経験はない。そんな彼らに、しゃぶしゃぶ、寿司、鶏の唐揚げ、揚げ出し豆腐、枝豆、お好み焼き、シュウマイ(これはちょっと違うか)を楽しんでもらった。と言っても、すべてが本物の日本料理ではなく、日本風と言った方がいいだろう。「しゃぶしゃぶ」も最初から野菜や肉を一緒に煮ている鍋風だし、揚げ出し豆腐も片栗粉のトロミがないし、日本人から見れば、なんだこりゃ?と思うような日本料理もある。
 そんな日本料理でも、十分楽しんでもらえたと思う。みんなの感想は美味しいというより「変わった味」。特に寿司は「食べられるけど変な味」だそうだ。あまり美味しそうに食べている様子はなかったので、次回はインドネシア料理にするかなあ。
 ところで、このHarumiの2階には合気道の道場がある。店のマネージャー(店長)が日本で合気道の修行をし、帰国後に道場を開いたそうだ。合気道の他にも居合とかいろいろな武道を習ったらしい。新年会を開いているとき、ちょうど稽古をしている最中だったので、みんな興味深そうに見学していた。ちなみにマネージャーは華人なので見た目は日本人と同じ。道着を着ていてもまったく違和感はない。

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道場で遊ぶ子供達
インドネシアのパーティーは会社の行事であっても家族同伴が基本だ。
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我が家の修理

 インドネシアは本格的な雨季に入った様で、スマランの町中はバンジル(洪水)だらけだ。特に海岸に近い下町はひどい状態だ(最近ちょっと小康状態)。スマランのバンジルはインドネシアでも有名なようで、ジャカルタで知り合った人は、スマラン? おー、バンジルの町だね。という感じだった。
 我が家は標高250mくらいの丘の上にあるので、バンジルの問題はないのだが、代わりにボチョル(雨漏り)に悩まされている。去年の雨季もボチョルがひどかったので大家に頼んで直してもらったのだが、今年も雨季に入るとボチョルが始まった。大家に頼んで2,3回修理に来てもらっても直らない。最後の方になると大家もさじを投げたようで、「私は神ではないので、万能ではない。出来ないこともあるのだ。」と言い始める始末。おまけに修理費をケチって、折半にしようと言い出してきた。また修理に来た職人に聞いてみると、実は普段は救急車の運転手をしていて、家の修理は本職ではない。という話である。どうも大家とは昔からの付き合いのようなので、旧知の仲で費用が安いのかもしれない。しかし本職に頼もうとしないところからしても、大家のやる気のなさが見えてくる。
 しょうがないので、自分で修理をしてみることにした。会社のローカルスタッフに聞くと、みんなボチョルになると、防水液をペンキ屋で買ってきて屋根の穴に塗って直しているそうだ。
 屋根に上がって調べてみたが、明らかに水の浸入口と思われるところは見つからない。しょうがないので、昔の修理後がひび割れているところに防水液を重ね塗りして補修をした。こんなので直るかなあと疑問を抱きつつも、様子を見ることにした。
 その後何回か豪雨がやってきたが、ボチョルにならない。毎回雨のたびに発生していたボチョルがピタリと止まったのだ。おおー、修理は完璧だったのだ。喜びと同時に、あの職人はいったい何をやっていたんだろうかという素朴な疑問が湧いた。

ボチョルは台所の屋根から発生している。これが台所の上の屋根。あちこちに修理した跡がある
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灰色部分が修理した箇所。しかし、汚い屋根だ。
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 屋根の修理と同時に、部屋の中の壁も塗り替えることにした。リビングの壁の一部のペンキが剥げ始めてボロボロになっているのだ。外から壁の中に浸入した水が内側からペンキをボロボロにしてしまったようだ。インドネシアの家はレンガを積み重ねた壁にセメントを塗って滑らかにし、その上からペンキを塗って仕上げたものが主流だ。内装の色は白色もしくはクリーム色がほとんどだ。
 作業は古いペンキを剥がして、新しいのを塗るだけ。ペンキの種類はよくわからないが、壁の塗り替え用だと言って買ってきた水性ペンキだ。ペンキ塗りは何年ぶりだろう? 最初は楽しかったが、思ったように作業が進まなくなって苦痛になってきた。壁の中からじわじわと水分が染み出している影響からか、ペンキの乾きが場所によって異なり、重ね塗りをしたらまだら模様になってきたのだ。
何回修正してもうまく出来ないので途中で諦めたが、遠目にはきれいに見える。まあ、インドネシアの家だからこんなもんでいいかな。

 インドネシアの家は借家であっても、勝手に手を加えてもいいようだ。日本だと釘一本でもうるさいので、気を使いながら生活しなければならず肩身が狭いが、インドネシアの借家はおおらかで良い。

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上の方は脚立に登って塗る
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ローラーとはけで塗っていく。遠目にはきれいだ。
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我が家に迷い込む動物たち

 熱帯の国インドネシアには日本で見ることのない変わった動物が多い。我が家にも、いろいろな動物が迷い込んでくるのでちょっと紹介してみると。。。

その1
 先日、家の前の電線の上にちょっと大きなトカゲが留まっていた。カメレオンのような顔だったので印象に残っていたのだが、先週家の庭に入り込んできたのをメイドが捕まえて来て、ネズミ捕りの中で飼育を始めた。名前はbronchocela cristatellaと言うらしい。
 顔がカメレオンに似ているのでメイドに聞いてみると、やはり周囲の色に合わせて自分の体の色を変えるらしい。ためしに、実験をしてみた。

電線にいたトカゲ
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草の葉に近づけたところ、緑には見事に反応した。
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バケツに近づけてみたが、オレンジはちょっと難しいようだ。
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黒いマットに近づけたがこれもちょっと難しい。でもこげ茶色に変化しており、合わせようと努力はしているようだ。

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実験の結果、自然界に普通にある色にはちゃんと反応するようだ。たしかにオレンジなど花くらいしか存在しないので、合わせる必要がある機会はほとんどないだろう。

その2
 コウモリがうちのガレージに迷い込んできたのを、またメイドが捕まえた。彼女は動物を捕まえることが好きなのか。それとも動物を捕まえると我々が喜ぶのを知って、そのために捕まえているのか。理由は定かではないがよく捕まえてくる。

 さて、捕まえた獲物は顔の感じからフルーツコウモリのようだ。
 ここでコウモリについて補足すると、コウモリには、キクガシラやウサギコウモリのように洞窟の暗闇の中を、超音波をレーダー代わりに発信して自由に飛び回り、虫などの動物を主食としているタイプ。彼らは超音波を受診するために耳や鼻が巨大化している。それとは別に果物などを主食とし、超音波を使わないフルーツコウモリのようなタイプがいる。今回のコウモリはねずみのような顔をしているのでフルーツコウモリと思われるが、コウモリを専門にしているわけではないので、これ以上の詳しいことはよくわからない。。。。

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Bledug kuwu ブルドゥッグ クウ 泥の噴水

 火曜日は会社が休みだったので、スマランから東に80km離れた町Purwodari(プルウォダリ)にあるBledug kuwu(ブルドゥッグ クウ)という名の「泥の噴水」を見に行った。会社の同僚がPurwodariにある彼の出身校で講演をするというので、それを見学したあとに行った。
 Bledug kuwuは泥状になった湿地帯の所々から熱水とともに蒸気があぶくが破裂するように吹き出しているところだ。熱水は塩分が含まれており、その水から取り出した塩をお土産として売っていた。アメリカのソルトレイクのミニチュア版のようなものらしい。詳しい事はパンフレットを読めば分かると思うが、全部インドネシア語なのでまだ解読していない。

泥の海の真ん中から泥と一緒に蒸気が吹き出す
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10秒間隔くらいで吹き出す
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爆発している周囲の色の濃い所(直径50mくらい)は柔らかいので歩くことができない。
回りの白い所は乾いていて固いので歩いても大丈夫
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他の観光客もいた。広さは陸上競技場の3、4倍くらい
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日よけのある休憩所
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会社のインドネシア人の同僚が日本で受けた3年間の研修について後輩達に説明している
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工業高校のグランド。通学用のバイクでぎっしり
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クリスマスコンサート

 ちょっと前の話題になってしまうが、12月17日に子供の学校(SIS)のクリスマスコンサートが市内のホテルのホールを借りて開かれた。子供たちがクラスごとに分かれて歌と踊りを舞台で披露するのだ。
 何日も前から学校で練習をしていたらしいが、うちの子供は歌と踊りが大嫌いで練習にまったく参加していなかったらしい。当日もおそらく嫌がって舞台に上がらないだろうと思っていたが、先生が一人付きっ切りで相手をしてくれて、なんとか舞台に上がったようだ。しかし、他のみんなはちゃんと歌って踊っているのに、一人だけ先生と遊んでいて、全く浮いた存在になっている。あー、なんと協調性の無い子供だろう。しかし、このままの調子で成長して欲しいものだ。そして「空気の読めない人」になってくれないかと祈っている。実は今の日本社会に蔓延している「空気を読め」とか「場の雰囲気を読め」という考えには辟易しているのだ。インドネシアに来て空気を読む必要のない、いや読むことが物理的に出来ない異邦人になってホッとしている。

息子のクラスの演技。端で遊んでいるのがうちの息子
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インドネシアの鉄道について

 1週間掛けてジャワ島一周の汽車旅行をしたので、汽車旅行についてまとめてみようと思う。(鉄道のことをインドネシア語でkereta api 火の車と言うので日本語で汽車と書くが、実際に蒸気機関車が走っているわけではない)

 まず、切符の入手であるが、乗車日の1ヶ月前から販売される。駅の窓口で購入するのが一般的だが、旅行代理店でも購入できる。ただし手数料がかかる。今回の例では1乗車券あたりRp15,000(150円)かかった。駅で購入する際は、窓口にある申し込み用紙に記入して提出するだけだ。すべてインドネシア語だが、乗車区間、日程など簡単なことを書くだけなので難しくない。注文はオンラインで管理されており、オーバーブッキングなどの心配はあまり無いようだ。

 汽車は車両別にクラス分けがある。上からEksekutif、Bisinis、Ekonomiとなる。長距離列車はEksekutif、Bisinis(Ekonomiがあるかどうかは未確認)。近距離列車はEkonomiクラスだけだ。今回我々が乗ったのはすべてEksekutifだ。Eksekutifは日本の在来線の特急列車と同じようなレベルである。リクライニングシート、足置き、電源コンセント、車内TV、トイレが完備されている。ただし基本装備はそれなりに揃っているのだが、投石にあったのかひび割れている窓ガラス、汚いトイレ、動かない自動ドアなど整備状況は良いとは言えない。

Eksekutifの車両の様子
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ディーゼル機関車
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 料金は、Eksekutifの場合、例えばジャカルタからスマランまで距離は約450kmでRp375,000(3750円)。所要時間は6時間である。ちなみに飛行機はRp575,000(Mandaraの場合)で所要時間1時間。早割の格安だと汽車より安いチケットもある。

 食事は、昼食が料金に含まれている。飛行機のようにワゴンに載せて料理を配ってくれる。メニューが複数あることもあるが、ナシゴレン(焼き飯)定食が定番のようだ。飲食は追加注文も可能だ。食堂車で料理をしてくれる。子供用に辛くないナシゴレンを注文したらちゃんと出てきた。

昼食のナシゴレン。椅子にテーブルも付いている
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食堂車
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 線路は日本と同じ規格の狭軌である。ジャカルタ周辺を除いて電化はされておらず、長距離列車はすべてディーゼル機関車が引っ張る。線路の保守も甘いようで、横揺れが激しい区間が時々ある。まあ、身の危険を感じるほどではないが。
 汽車の事故は時々あり新聞やTVのニュースで流れている。脱線事故、正面衝突事故(単線区間が多いから)などを起こしているようだ。
 Eksekutifはあまり心配はないが、下等クラスになるとスリは日常茶飯事だそうで、治安は良くない。
照明が無くて昼間でも暗い車内にすし詰め状態なのだから、スリの仕事には恰好の条件が揃っている。
 また、車両によっては、出入り口のドアが手動で開閉できるものがある。妻がドアを開けて写真を撮っていたら、投石にあったそうだ。

 結論として、移動手段として考えれば、安全性、コストパフォーマンスから言って飛行機の方が無難だろう。しかし、汽車は眺めや飲食を楽しんで旅の雰囲気を味わいながら移動できるので、日程に余裕があれば旅の手段としてはおすすめだ。

ホームが低いので脚立を使う。
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バンドゥン駅のホーム
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ジャワ島一周旅行その3

皆さん、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

ジャワ島一周旅行は無事終了し、バンドゥンからジャカルタを経由して1月1日にスマランに帰ってきた。バンドゥンはホテルに1泊しただけで観光をしていないのでよくわからないが、ホテルと駅の往復で見た街の様子はなかなかきれいで気に入ってしまった。石畳の道の両側に洋風のしゃれた店が並んでいる通りがあり一見欧州の街を連想させる。スマランにもオランダ時代の建物が残っており欧州風の一角があるのだが、毎年繰り返される雨季のバンジル(洪水)で建物が放棄されすっかり荒れ果てており、まるで第二次大戦直後の欧州のようである。それと比べるとバンドゥンのきれいなこと。インドネシアにもきれいな町があるんだなあとビックリしてしまった。

バンドゥン駅
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 さて、次はジャカルタである。ここには3泊して遊園地観光とショッピングをした。ジャカルタの北部の海岸沿いにAncolと言う水族館、遊園地、動物園、公園などが集まった巨大遊園地がある。我々は、水族館、ゴンドラを楽しんだ。水族館はかなり規模の大きなもので、ジュゴンやアマゾンの巨大な魚(たぶんピラクル)とか外国の魚も多数あり、なかなか楽しめる。大きなプールの底に人が歩ける透明トンネルもあり頭上をエイや魚達が泳いでいく。水族館は久しぶりなのでなかなか楽しかった。

 あとはジャカルタ市内の巨大ショッピングモール(プラザ・スナヤン、プラザ・インドネシア、グランド・インドネシア)で買い物をした。モール内には世界中の有名ブランドショップが勢ぞろいだ。そごう、西武百貨店、紀伊国屋書店、ベスト電器など日系の店舗もあり、日本で買い物をしているのと変わらない雰囲気だ。紀伊国屋書店には日本書籍がけっこう揃っており、品揃えも下手な日本の本屋より充実している。値段は高いが(2~5割り増し)大量に買い込んでしまった。また、いたるところにMacショップがあるのにも驚いた。これは日本以上である。まあPCの世界でブランドと言えばMacくらいしかないからなあ。グランド・インドネシアの上層の食事コーナーは、鉄道の駅や中国?の街角をイメージしたコーナーもあり、非常に手が込んでいる。インドネシアにもこんな場所があったのかと家族みんなで唖然としてしまった。
 ジャカルタに限れば、物質的には日本並み、もしくはそれ以上の贅沢ができるだろう。スマランとのあまりの落差にびっくりしてしまった。それこそジャカルタの高層マンションに住み、巨大モールで買い物をし、日本人学校に通い、日本人コミュニティーの中だけで生活をしていれば、日本と変わらない生活が送れるだろう。
 しかし、負け惜しみではないが、正直な気持ちスマラン駐在で良かったと思う。バンジル(洪水)やボチョル(雨漏り)に悩まされ、欲しいものがなかなか手に入らない生活で苦労も多いが、普通のインドネシア人に近い生活を経験すること、これこそが僕がインドネシアに住む最大の目的なのだ。
まあ、実際のところ僕のスマラン生活も庶民から見ればかなり贅沢をしているのだが。

ジャカルタ・ガンビル駅のホーム。高架型の日本の駅とよく似ている。
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プラザ・スナヤンの前で
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12月22日にオープンしたばかりのモスバーガー。インドネシア第1号店らしい。そのせいか、長い行列ができていた。
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 ところで巨大モールに驚いて脇が甘くなったのか、見事に財布をすられてしまった。モール内の一角で音楽に合わせた見事な噴水ショーが開催されており、子供が見えやすいように肩車をしていた時に、ショルダーバックの中から財布をすられたようだ。財布の中にRp200,000(2000円)くらいしか入っていなかったので、実害はあまりなかったが、クレジットカードの停止処理をするのが面倒だった。
 スリは多いので気を付けてはいたのだが、やはりやられてしまった。金持ちだけが狙われるわけでもなく、インドネシア人も普通にすられるそうだ。運転手も昔バスですられたことがあると言っていた。
会社の子も市場でズボンの前ポケットに入れていた携帯をすられたと言っていた。それだけスリが多いということだ。やはり気をつけなければ。。。

 ところで、旅の後半の写真は消えてしまった。Macにコピーする時の不手際でなくなってしまったのだ。なんか不幸な出来事が続くなあ。。。
プロフィール

pahoehoe

Author:pahoehoe
ブログのタイトルpahoehoeとはハワイ語で滑らかな溶岩を指す。溶岩洞窟の調査で訪れたハワイ島で水飴のように流れる溶岩を見て衝撃を受けた。また、パホエホエという語呂が好きなのでハンドル名によく使用している。
本名:山西敏光
居住地:島根県松江市
出身地:広島県広島市
特技:ドジョウすくい
モットー:死ぬ気で遊べ!
家族:妻、子(二人)

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